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代表選手


長谷川唯ウェスト・ハムの同僚&指揮官から賛辞(^_-)-☆


圧巻の一言です。

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(出典 kyodonewsprwire.jp)


必要な選手では、あるな

1 シャチ ★ :2022/08/16(火) 16:04:05.00ID:ndJBo8Hn9
8/16(火) 15:48配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff16621098e39eaf7bf030d560fc056a43ef1ffd
 サッカー日本代表の森保一監督が16日、オンライン取材に応じ、日本代表から外れているFW大迫勇也(32=神戸)について9月の欧州遠征に招集する可能性に言及した。

 大迫勇は長く日本代表のエースストライカーとして君臨してきたが、3月のW杯最終予選を負傷で辞退して以降は招集されていない。所属する神戸でも出場時間を限定したプレーが続いていた。しかし、13日の札幌戦では負傷から復帰後最長の78分間出場。屈強な体を生かしたポストプレーと正確なパスで好機を演出した。

 この試合を視察していた森保監督は「コンディションは上がっている。足もとや空中戦でうまく攻撃の基点になっている。守備でも素早いアプローチでチーム全体の守備のスイッチを入れられる」と攻守に貢献度が高かったことを評価した。

 9月23日の米国戦、同27日のエクアドル戦はW杯メンバー発表前最後の強化試合。メンバー選考、チーム作りにおいて重要な2試合となる。1トップの有力候補となる大迫勇を招集する可能性について指揮官は「候補には入れて考えていきたい。彼のコンディションを見極めて、他の選手と比べて決めたい」とリストに加えていることを明かした。

 その上で「米国戦、エクアドル戦はインテンシティーとデュエルの強度が増す。コンディション的に耐えていけるか。視察したり情報を取ったりして考えていきたい」とコンディション次第で判断する方針を示した。

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(出典 www.nikkansports.com)


まーこーゆー記事出るが
そんだけ、ボールが、集まってるってこと

1 ゴアマガラ ★ :2022/08/15(月) 19:18:25.20ID:CAP_USER9
スペイン1部レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(21)が、鮮烈ゴールで活躍した開幕戦カディス戦で露呈した〝不安なデータ〟とは――。

 今夏にRソシエダードに完全移籍した久保は、14日に行われた開幕戦のカディス戦でさっそくスタメン出場すると、決勝点となる先制ボレーシュートを鮮やかに決めて1―0の勝利の立役者となった。

その活躍ぶりにイマノル・アルグアシル監督や現地メディアは揃って称賛の嵐となったが、その一方で実は多くの課題も露見していた。

 サッカーデータ分析サイト「ソファースコア」によると、ボールロストがチーム最多の20回に達してしまったほか、得意とするはずのパスの成功率も中盤の5人で最低となる71%にとどまった。
クロスとロングボールのパスも合わせて5本あったが、成功はわずか1本と低調に終わっている。

さらに、地上でのデュエル(球際の競り合い)も11回のうち勝利は4回と少なく、以前から指摘されているフィジカル面での課題も露呈した。

 ゴールという明確な結果を出して最高のスタートを切った日本の至宝だが、今後活躍を続けるためにはこうした弱点の改善がカギになってきそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/4385180/

【【疑問?】久保建英 ゴールした開幕戦で不安なデータも次々露呈 ボールロストがチーム最多の20回に ?】の続きを読む



(出典 blog-imgs-129.fc2.com)


よか

1 久太郎 ★ :2022/08/15(月) 02:32:50.08ID:CAP_USER9
ラ・リーガ第1節が14日に行われ、レアル・ソシエダとカディスが対戦した。

 昨シーズンは6位フィニッシュでヨーロッパリーグ出場権を手にしたレアル・ソシエダ。昨季の成績を上回ってチャンピオンズリーグ出場権を手にするためにも、開幕から勝って弾みをつけたい。今夏に完全移籍でクラブに加わった久保建英は、右サイドの2列目で早速スタメン入り。ダビド・シルバ、ミケル・メリーノ、アレクサンデル・イサクら昨季の主力も先発に名を連ねた。

 一方、カディスは昨シーズンのラ・リーガを17位で終え、新シーズンは3年連続で1部の舞台で戦うこと決定。今オフにレアル・ソシエダを退団してカディスへと移籍したホセバ・サルドゥアにとっては早速の古巣戦に。レアル・マドリードから加入したビクトル・チュストも公式戦デビューを迎える。経験豊富なベテランのストライカーであるアルバロ・ネグレドはベンチからのスタートとなった。

 試合は立ち上がりからレアル・ソシエダがボールを保持する展開に。2列目に入った久保、D・シルバ、ブライス・メンデスはポジションを入れ替えながらペナルティエリアに侵入するも、なかなか決定的なチャンスを作ることができない。18分には久保が蹴った左コーナーキックからメリーノが頭で狙うも、シュートは枠を超えてしまった。

 ボールを握りながらもなかなか決定機に結びつかない中、“新戦力”が試合を動*。24分、敵陣中央付近でボールを奪うと、ルーズボールがメリーノの元へ。顔を上げたタイミングで、バイタルエリアのスペースを見つけていたのは久保。最終ラインの背後へ抜け出してメリーノの浮き球スルーパスを引き出すと、ワントラップから右足でボレーシュートを叩き込んだ。前半はこのままレアル・ソシエダの1点リードで終了する。

 後半に入ってもレアル・ソシエダが主導権を握る。63分にはイサクの落としを受けたD・シルバが左足を振るも、シュートはGKの正面へ。65分には右サイド深い位置に侵入した久保が右足で折り返すと、ヘレミアス・レデスマが触って浮いたボールをD・シルバがボレーシュート。強烈な一撃はGKレデスマのファインセーブに阻まれた。

 後半アディショナルタイムには自陣でボールを奪ったモハメド・アリ・チョーが独走。長い距離を持ち運んでGKと1対1のチャンスを迎えたものの、シュートはGKレデスマの好セーブに遭い、追加点とはならなかった。

 試合はこのままタイムアップ。久保のゴールが決勝点となり、レアル・ソシエダが開幕戦で白星を掴み取った。なお、久保は79分までプレーしている。

 次節、レアル・ソシエダは21日にバルセロナをホームに迎える。一方、カディスは20日に敵地でオサスナと対戦予定だ。

【スコア】
カディス 0-1 レアル・ソシエダ

【得点者】
0-1 24分 久保建英(レアル・ソシエダ)

【スターティングメンバー】
カディス(4-4-2)
GK:レデスマ
DF:サルドゥア(86分 ディアッラ)、L・エルナンデス、チュスト、エスピーノ
MF:ペレア(46分 メイビル)、ファリ、ホセ・マリ(65分 アラルコン)、アルサメンディア(65分 アレホ)
FW:ロサノ、L・ペレス(73分 ネグレド)

レアル・ソシエダ(4-2-3-1)
GK:レミロ
DF:エルストンド、スベルディア、ル・ノルマン、リコ(82分 アイヘン)
MF:スビメンディ、メリーノ(79分 イジャラメンディ)、久保(79分 アリ・チョー)、D・シルバ(79分 バレネチェア)、B・メンデス
FW:イサク(85分 カリカブル)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3135a618f1bfcf89dc024ac34214da42df68596

【【歓喜】久保建英が決勝弾! レアル・ソシエダが開幕戦白星…】の続きを読む



(出典 www.nikkansports.com)


まずまずの出足やな

1 久太郎 ★ :2022/08/14(日) 01:05:17.85ID:CAP_USER9
8月13日のプレミアリーグ第2節でニューカッスルと対戦
ニューカッスル戦でプレミアデビューを飾ったMF三笘薫【写真:ロイター】

 イングランド1部ブライトンは、現地時間8月13日のプレミアリーグ第2節でニューカッスルと対戦。ブライトンの日本代表MF三笘薫は開幕戦に続き、2試合連続のベンチスタートとなったなか、後半30分から投入され待望の“プレミアデビュー”を飾り、終盤にドリブルからビッグチャンスを創出するも0-0ドローに終わった。

【動画】「倍速で観てるみたい」 ブライトン三笘薫の“翻弄ドリブル”炸裂、相手DFタックル“無力化”の突破シーン

 ブライトンは開幕戦で名門マンチェスター・ユナイテッドと対戦。アウェーで2-1と勝利し、オールド・トラフォードでクラブ初勝利という大金星を手にしたなか、三笘はベンチ入りしたものの出番はなく、プレミアデビューはお預けとなっていた。

 現在25歳の三笘は2021年夏に川崎フロンターレからブライトンへ移籍。そのままベルギー1部ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズへ期限付き移籍し、リーグ戦27試合7ゴールの結果を残し、今季からブライトンに復帰した。

 試合は0-0のまま後半に突入したなか、後半30分にブライトンはMFソロモン・マーチを下げて三笘を投入。これで三笘は待望のプレミアデビューを飾っている。終盤には得意のドリブルで三笘が切れ込み、エリア内でラストパスを送ってビッグチャンスを演出。味方のシュートは決まらなかったものの、三笘は限られた時間でも存在感を放ち、次戦に向けて上々のパフォーマンスを披露した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcc4f4dac6223dc401e1427e4f542d4ad2a5c95c

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(出典 www.sakaiku.jp)


ナイス👍

1 久太郎 ★ :2022/08/14(日) 00:36:02.78ID:CAP_USER9
シュツットガルトの遠藤航が今シーズン初ゴールを決めた。ブンデスリーガ第2節に敵地でブレーメンと対戦したシュツットガルトは、2-2とドローで決着。遠藤はボランチで、伊藤洋輝は3バックの左センターバックでともにスタメン出場している。

今季2部から昇格したブレーメンと対戦したシュツットガルトは開始4分で先制点を与えてしまう苦しい展開に。それでも悪い空気を打ち破ったのは遠藤航の右足だった。

迎えた38分、左サイドからナウイル・アハマダが中央にパスを送り、ザザ・カライジッチの落としを受けた遠藤はコントロールすると右足を一閃。ペナルティエリア外からの豪快なミドルシュートでゴールネットを揺らし、1点ビハインドのチームに貴重な同点弾をもたらした。前半のうちに追いついたシュツットガルトは、77分にサイラス・カトンパ・ムブンパが逆転ゴールを決めるものの、ラストプレイで追いつかれて2-2で終了した。

主将として2年目のシーズンに挑む遠藤は、昨季1部残留を決める最終節でのゴール以来今季初得点を記録。昨シーズンは遠藤が開幕戦で得点を奪い、そこから弾みを付けたものの、チームは残留争いへと巻き込まれてしまった。今季も第2節で主将が豪快な一発を奪っており、今年こそはシュツットガルトを上位へと押し上げたいところだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a6981dc5154f6e0352235a7b5f024342bc11696

【【朗報】豪快ミドルを突き刺した遠藤航が今季初ゴール! 】の続きを読む



(出典 upload.wikimedia.org)


祈るばかり🤞

1 ゴアマガラ ★ :2022/08/04(木) 02:08:21.74 ID:CAP_USER9.net
フランス1部スタッド・ランスに入団した日本代表MF伊東純也(29)に、多くのサッカー選手が悩まされてきた恥骨炎の疑いが出て検査を受ける運びになった。

 伊東は7月31日に親善試合のサッスオロ(イタリア)戦で新天地デビューを果たし、先制アシストを見せるなど活躍したが前半のみで交代していた。

フランス紙「リュニオン」は「伊東純也は重症の可能性がある。彼は、それが恥骨炎ではないかどうかを確認するために、検査を受けなければならない」と報道。
今後精密検査を受け、7日に予定されるリーグ開幕戦のマルセイユ戦は欠場の選択肢も出てきた。

同紙が重症の可能性を指摘したのは、疑いが出ている恥骨炎がこれまで多くの有名サッカー選手を悩ませてきたから。
恥骨炎や股関節周囲の痛みは、かつて日本代表のエースだったMF中田英寿やフランス代表のスターだったMFジネディーヌ・ジダンなども慢性化して苦しんできた。

 伊東が同様の症状かは現時点ではハッキリとしていないが、診断次第では11月開幕のカタールW杯に向けて森保ジャパンにも大きな影響が出てくる。日本のエースの状態が心配だ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/4361846/

(出典 img.tokyo-sports.co.jp)

【【悲報】森保ジャパンのエースMF伊東純也が恥骨炎の疑いで検査へ】の続きを読む


AFCチャンピオンズリーグ(英: AFC Champions League)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主管し、アジアサッカー連盟(AFC)が主催する、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会である。略称は『ACL』。 大抵は年度を付加して“AFCチャンピオンズリーグ [年度]”(英: AFC
60キロバイト (4,644 語) - 2022年8月1日 (月) 10:46

(出典 www.vissel-kobe.co.jp)


アウェイゴール無くなるのは賛成🙋‍♀️

1 ゴアマガラ ★ :2022/08/01(月) 18:14:16.29 ID:CAP_USER9.net
2023-24シーズンは23年8月、決勝トーナメントは翌24年2月にスタート

Jリーグ勢がクラブチームとしてのアジア王者を目指すAFCチャンピオンズリーグ(ACL)が、2023年から完全な秋春制へ移行することがアジアサッカー連盟(AFC)から発表された。

ACLは2002年に現行の大会フォーマットになって以来、これまで日本勢では浦和レッズが2回、ガンバ大阪と鹿島アントラーズが1回ずつ優勝している。
今季は8月18日から東地区の決勝トーナメントが行われるが、決勝戦だけ来年2月の開催となり、秋春制へ移行する準備期間とされていた。

そして、AFCからの発表では2023-24シーズンのACLは予選ラウンドが2023年8月にスタートし、グループステージは9月から12月の開催。決勝トーナメントは2024年2月に始まり、ホーム&アウェー形式の決勝が5月に行われて優勝クラブが決まるという。

 また2戦合計方式の試合などでのアウェーゴール数により優劣を決めるルールが撤廃されることも決まり、必要に応じて延長戦とPK方式により勝者を決定するとされている。

今季のACLには浦和、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸が勝ち上がっているが、決勝に進出した場合に来季の開幕前にアジア王者を決めるタイトルマッチを戦うことになっている。
来季以降は、グループステージと決勝トーナメントの間にJリーグのシーズンの切れ目が挟まることになる。

これまで秋春制が多い西地区と春秋制が多い東地区でカレンダーは噛み合っていないなか、スケジュールは日本など東地区のシーズンに合っていた。
しかし、来季以降は欧州などと同じ西地区と同じ秋春制になることで、出場クラブの戦略にも大きな影響を与えることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32d25cc8aa32d421a0930efe755952e16bda8449

【【速報】AFCが2023-24シーズンからACL秋春制の完全移行を発表 アウェーゴール撤廃、延長戦&PK方式へ】の続きを読む

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